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【鹿児島市】台風で屋根や外壁が大ダメージ!?被害の実態と事前にできる対策

鹿児島市で屋根塗装・外壁塗装、屋根葺き替え工事でお悩みの方は

スマイルハウス坂口工務店・プロタイムズ鹿児島中央店まで!

みなさんこんにちは!事務の拵です!

「家を建ててから約10年経っているけど、塗装した方が良いの?」

「築10年前後が塗り替え時期って聞くけど、本当なの?」

「台風が来る前に、屋根や外壁の点検ってしておいた方が良いの?」

などと気になっている方もいらっしゃると思います。

塗装の時期を間違ってしまうとそれぞれの塗料の性能が十分に発揮されず、工事期間が長引いてしまう可能性があります。それどころか、普段は見えない高い場所にある屋根や外壁だからこそひび割れや経年劣化を放っておくと、毎年のようにやってくる大型台風の強風や大雨によって一気に大打撃を受け、見えないところから雨漏りが発生して莫大な修理費用がかかってしまうこともあります。

今回のお役立ちコラムでは、台風による屋根や外壁への被害とは?なぜ事前点検が大切なのと走行中の車から顔を出した状態!?恐ろしい「強風」がもたらす被害と近隣トラブルの原因に!?剥がれた屋根材や付帯部の落下リスクと塗装工事中の台風接近!安全を守る「足場の強風対策」と工期への影響と熱帯低気圧になっても油断禁物!大雨による「雨漏り発生」のメカニズムと通常は雨が当たらない箇所も危険!?「軒天」や隙間からの浸水リスクと台風前後に必ず確認したい!お家のSOSサイン一覧と知らなきゃ損!台風被害の修理に「火災保険」が使えるって本当と危険な高所作業は不要♪スマイルハウス坂口工務店の「無料ドローン建物診断」について詳しく解説します。

台風による屋根や外壁への被害とは?なぜ事前点検が大切なの?

みなさん、台風の定義をご存知でしょうか?

台風とは、赤道付近で発生した熱帯低気圧のうち最大風速が17.2m/s以上になったものを指します。私たちスマイルハウス坂口工務店がある鹿児島市は、全国の中でも特に台風の通過経路になりやすく毎年のように強い台風が上陸・接近する「台風銀座」とも呼ばれる地域ですよね。

台風がもたらす強い雨や風は私たち人間が恐怖を感じるだけでなく、24時間365日外で健気に耐えてくれている大切なお住まいの屋根や外壁、雨樋などの各パーツに甚大な被害を及ぼすことがあります。新築時やお引渡し直後のお家は、塗装による「防水バリア」やガッチリ固定された釘によって守られています。しかし、築10年前後が経過してメンテナンスを行っていないお家は、紫外線の影響で防水性が切れ、釘や金具が緩み始めている状態です。

その弱った状態のところへ台風の猛烈なエネルギーが襲いかかると、普段の雨風ではびくともしなかった外壁のひび割れや屋根のズレが一気に破壊され、深刻な雨漏りへと直結してしまうのです。台風が来てから慌てるのではなく、「台風が来る前にきちんと点検・補修をしておくこと」が、お家を一番長く、そして一番安く維持するための最大の秘訣なんです。

走行中の車から顔を出した状態!?恐ろしい「強風」がもたらす被害

台風による強い風の威力というものは、私たちが想像している以上に凄まじいものです。

風速15m/s〜20m/s程度の風であっても、例えるなら「走行中の車の窓から顔を外に出した時と同じくらいの強風」になります!道路に置いてある軽石や軽い小物は一瞬で吹き飛ばされてしまいますし、大人の人でも風に向かって真っ直ぐ歩けなくなるほどの強さです。風がさらに強まると、しっかりと固定や移動をしていない屋外の物や、経年劣化で脆くなっているお家の外壁材・屋根材は、強い風圧によってベリッと剥がされて吹き飛ばされてしまいます。

仮に風速60m/s級の猛烈な超大型台風が直撃した場合、木造住宅はもちろんのこと頑丈な鉄骨構造の建物であってもダメージを受けるほどの破壊力を持っています。お家のてっぺんにある屋根や風を正面から受け止める外壁は、この強烈な風圧をダイレクトに受ける場所です。事前のビス留めや目地のシーリング補修、外壁塗装による補強がいかに大切か、お分かりいただけるかと思います。

近隣トラブルの原因に!?剥がれた屋根材や付帯部の落下リスク

お住まいには、屋根に使われているスレートや瓦、タイルだけでなく、お家を支えるたくさんの「付帯部(ふたいぶ)」と呼ばれるパーツが存在します。

・雨樋(あまどい)

・雨戸・シャッター・サンルーム

・ポスト・門扉

・ブロック塀・フェンス

これらのパーツは、普段から定期的にプロの目で点検・補修されていないと日頃の紫外線でプラスチックや金具が劣化して脆くなっており、小さめの台風であっても割れたり外れたりしてしまう危険性があります。特に恐ろしいのが、台風の影響によって屋根材や雨樋などのパーツが強風で剥がれ、地上へ落下したり宙を舞ったりしてしまうことです。

吹き飛ばされた重い瓦や金属パーツが、ご自身のお家のガラス窓を叩き割るだけに留まらず、通行人の方に当たって大怪我をさせてしまったり、お隣や近隣のお家や車を激しく傷つけてしまう事故(二次災害)に発展してしまうケースが、毎年のように鹿児島市内で発生しています。ご家族の安全を守るためだけでなく、近隣のみなさまと笑顔で気持ちよく暮らし続けるためにも、台風前に屋根材や付帯部の固定状態をチェックしておくことが大切なんです。

塗装工事中の台風接近!安全を守る「足場の強風対策」と工期への影響

「もし、外壁塗装や屋根工事を頼んでいる最中に台風が来ちゃったらどうなるの?」と心配されるお客様もいらっしゃいます。

塗装工事の施工中に台風が接近・直撃した場合、職人の安全とお客様のお家を守るために作業は一時中断・ストップすることになります。一見強い雨や風がまだ吹き始めていなくても、高所作業を行う足場の上は非常に滑りやすく風の影響を受けやすいため、職人が足を滑らせて転落し、大事故に繋がる恐れがあるからです。

また外壁塗装を行うお家の周りには、塗料の飛散やバイオ高圧洗浄による水しぶきがご近所に飛ばないよう、緑や黒の「飛散防止用ネット(養生シート)」をびっしりと張っています。実はこの養生シートは風を遮ってしまうため、ヨットの帆のように台風の強風を正面から受けてしまい、足場ごと煽られて倒壊したり、足場が揺れてお家の壁を破壊してしまう危険性があるのです。

私たちスマイルハウス坂口工務店では、台風の接近が予想される場合、工事を素早く安全一時中断し、職人が手作業で養生シートを小さくキュッと畳んで足場のポールに括り付ける「シート畳み(風抜き対策)」を徹底しておこないます。

台風が熱帯低気圧に変わり風雨が完全に収まったことを確認してから、シートを張り直して工事を再開します。そのため、安全第一で作業を進める関係上数日ほど工事期間(工期)が延びることがありますが、大切なお家を守るための不可欠な安全対策ですのでどうぞご理解とご安心をなさってくださいね。

熱帯低気圧になっても油断禁物!大雨による「雨漏り発生」のメカニズム

「ニュースで『台風は熱帯低気圧に変わりました』って言っているから、もう安心ね!」とホッと胸を撫でおろす方も多いですよね。ですが熱帯低気圧になっても風が少し弱まるだけで、台風が運んできた大量の雨雲(湿った空気)が消えてなくなったわけではありません。

雨が止むことはなく、冷たい空気と暖かい空気がぶつかり合って運動エネルギーが再活性化し、今度は「温帯低気圧」となって再び長雨をもたらすこともよくあります。台風(あるいは熱帯低気圧)が去った後に、お家で最も多く発生する被害が「深刻な雨漏り」です。

台風による雨漏りは、主に

1. 強風により、屋根のスレートが割れたり瓦が吹き飛ばされる。

2. 屋根材の下に敷かれている防水シート(ルーフィング)が露出・破れる。

3. 横殴りの猛烈な大雨が、破れた防水シートから屋根材内部へダイレクトに浸水!

4. 大雨で溢れた雨樋からの水が外壁に叩きつけられ、ひび割れや目地から壁内部へ入る。

5. 天井のクロス(壁紙)に茶色い輪染みができ、室内へポタポタと雨漏りが発生……!

のようなメカニズムで発生します。

元々経年劣化で外壁塗装の防水性が切れていたり目地ゴムが裂けていたりすると、台風の大雨は一気にお家の中へと流れ込んでしまいます。だからこそ「台風が来る前にきちんと外壁塗装や屋根の補修をしておくこと」が、台風通過後の大雨漏りを完全に防ぐ一番の近道なのです。

通常は雨が当たらない箇所も危険!?「軒天」や隙間からの浸水リスク

みなさん、お家の屋根の裏側にある天井部分「軒天(のきてん)」を意識して見たことはありますか?

一般的な雨の日であれば上から下に真っ直ぐ雨が降るため、屋根のカサの下にある「軒天」や「換気口の裏側」「サッシの上の小庇(こひさし)」などに直接雨水がバシャバシャ当たることはほとんどありません。そのため、軒天などの部位は元々そこまで強力な防水対策が施されていないケースが多いのです。

しかし、台風による激しい風雨は違います。台風の暴風は、雨水を「真横」や「下から上へ」と強力な風圧で叩きつけます。

通常なら絶対に濡れるはずのない軒天の継ぎ目や換気口の隙間、サッシのわずかな溝に対して、横殴りの大雨が強引に押し込まれてしまうのです。

防水対策が手薄な軒天から水が入ると中の下地木材があっという間に腐食し、そのまま1階やお部屋の天井への雨漏りへと直結してしまいます。ただし台風のためだけにわざわざ軒天だけを部分補修するとなると、足場代などが余計にかかってしまいコストが嵩んでしまいます。そのため、外壁塗装や屋根リフォームのタイミングで、軒天や破風板(はふいた)、サッシ周りもまとめて一緒に防水塗装・補修をしてあげることが最も賢くトータル費用を抑えるポイントなんです。

台風前後に必ず確認したい!お家のSOSサイン一覧

「うちのお家、台風の風雨に耐えられるかしら?」「台風が過ぎ去ったあと、どこをチェックすればいいの?」とお悩みの方のために、台風の前後で必ず確認してほしいお家の危険な6つのSOSサインについてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。

・【屋根の上】具体的な状態・見え方

・【屋根の上】危険度レベル

・【屋根の上】台風によって起こる深刻なリスク

・【屋根の上】プロが行う正しい対応策

・【頂上の金属部(棟板金)】具体的な状態・見え方

・【頂上の金属部(棟板金)】危険度レベル

・【頂上の金属部(棟板金)】台風によって起こる深刻なリスク

・【頂上の金属部(棟板金)】プロが行う正しい対応策

・【雨樋(あまどい)】具体的な状態・見え方

・【雨樋(あまどい)】危険度レベル

・【雨樋(あまどい)】台風によって起こる深刻なリスク

・【雨樋(あまどい)】プロが行う正しい対応策

・【外壁(がいへき)】具体的な状態・見え方

・【外壁(がいへき)】危険度レベル

・【外壁(がいへき)】台風によって起こる深刻なリスク

・【外壁(がいへき)】プロが行う正しい対応策

・【目地ゴム(シーリング)】具体的な状態・見え方

・【目地ゴム(シーリング)】危険度レベル

・【目地ゴム(シーリング)】台風によって起こる深刻なリスク

・【目地ゴム(シーリング)】プロが行う正しい対応策

・【軒天(屋根裏側)】具体的な状態・見え方

・【軒天(屋根裏側)】危険度レベル

・【軒天(屋根裏側)】台風によって起こる深刻なリスク

・【軒天(屋根裏側)】プロが行う正しい対応策

【屋根の上】具体的な状態・見え方

瓦がズレている・浮いている、スレートにひび割れや欠けがある。

【屋根の上】危険度レベル

★★★(危険!)

【屋根の上】台風によって起こる深刻なリスク

強風で屋根材が吹き飛ばされ、ご近所へ落下。防水シート破れから大雨漏りが発生。

【屋根の上】プロが行う正しい対応策

ビス留め固定、欠損補修、高耐久な屋根塗装・葺き替え。

【頂上の金属部(棟板金)】具体的な状態・見え方

屋根のてっぺんの金属カバー(棟板金)の釘が抜け、パカパカ浮いている。

【頂上の金属部(棟板金)】危険度レベル

★★★(危険!)

【頂上の金属部(棟板金)】台風によって起こる深刻なリスク

台風の強風で板金ごとベリッと剥がされて吹き飛ぶ。

【頂上の金属部(棟板金)】プロが行う正しい対応策

古い釘の打ち替え・ネジ固定 + シーリング補強。

【雨樋(あまどい)】具体的な状態・見え方

火山灰や葉っぱが詰まっている、金具が外れてパカパカ歪んでいる。

【雨樋(あまどい)】危険度レベル

★★☆(要警戒)

【雨樋(あまどい)】台風によって起こる深刻なリスク

大雨を受け止めきれずにプール状態になり、溢れた水が壁を濡らして雨漏りに。

【雨樋(あまどい)】プロが行う正しい対応策

高圧洗浄で灰を除去、破損箇所の部分交換・金具補強。

【外壁(がいへき)】具体的な状態・見え方

ひび割れ(クラック)がある、触ると白い粉が手につく(チョーキング)。

【外壁(がいへき)】危険度レベル

★★☆(要警戒)

【外壁(がいへき)】台風によって起こる深刻なリスク

防水バリアが切れており、横殴りの大雨をスポンジのように吸い込んで内部腐食。

【外壁(がいへき)】プロが行う正しい対応策

ひび割れの充填補修 + 外壁塗装(3回塗り)。

【目地ゴム(シーリング)】具体的な状態・見え方

サイディングパネル同士の繋ぎ目ゴムが、カチカチに硬化して裂けている。

【目地ゴム(シーリング)】危険度レベル

★★☆(要警戒)

【目地ゴム(シーリング)】台風によって起こる深刻なリスク

強い風圧によって、裂け目の隙間から雨水が強引に壁の中へ押し込まれる。

【目地ゴム(シーリング)】プロが行う正しい対応策

古いゴムを撤去し、最新の高耐候シーリングの打ち替え。

【軒天(屋根裏側)】具体的な状態・見え方

軒天の天井板に薄茶色の輪染みがある、塗装がペラペラ剥がれている。

【軒天(屋根裏側)】危険度レベル

★★★(即時対応!)

【軒天(屋根裏側)】台風によって起こる深刻なリスク

風圧で下から吹き上げた雨水が浸入し、見えない木材がすでに腐食している。

【軒天(屋根裏側)】プロが行う正しい対応策

原因箇所の特定・補修 + 軒天専用の防カビ透湿塗装。

知らなきゃ損!台風被害の修理に「火災保険」が使えるって本当?

「台風で屋根の瓦が飛んでいってしまった……」「強風で何かが飛んできて外壁が凹んでしまった……」とお困りのオーナー様に、ぜひ知っておいていただきたい大切な耳寄り情報があります。

実は、台風や突風などの「自然災害(風災)」が原因で発生したお家の破損や雨漏りであればみなさまが今ご加入されている「火災保険」を活用して、修理費用をまかなえる(自己負担を大幅に減らせる)可能性が非常に高いのです。

「火災保険って、火事のときしか使えないんじゃないの?」と思われがちですが、そんなことはありません。 保険の契約内容に含まれている「風災(ふうさい)補償」という項目が適用されます。

・台風の猛烈な強風によって、屋根の瓦やスレートが煽られて割れた・飛んでいった
・台風の強風で近隣の看板や木の枝が飛んできて、外壁や雨樋が壊れた
・台風の暴風で棟板金(てっぺんの金属)が吹き飛ばされ、そこから雨漏りした

ただし、注意しておきたいポイントとして「単にお家が古くなって自然に壊れた(経年劣化)」という場合は、火災保険の対象外となります。

また、火災保険の申請には「被害を受けてから3年以内」という法律上の申請期限があります。「そういえば、去年のあの大きな台風の後から雨樋が歪んでいるかも……」「瓦がズレている気がする……」という心当たりがある方は、期限が切れてしまう前に早めにご相談ください。

私たちスマイルハウス坂口工務店では、保険会社に提出するための「被害箇所のアングル写真撮影」や「修理お見積書」の作成も親身になってしっかりとサポートさせていただきます。

危険な高所作業は不要!スマイルハウス坂口工務店の「無料ドローン建物診断」

「台風が来る前に、うちの屋根の上や2階の外壁がどうなっているか一度見てほしいけれど、ハシゴで登ってもらうのは事故が心配だわ……」

「訪問営業の業者に『台風が来たら屋根が飛びますよ!』と急かされたけれど、本当かどうか確かめたい」

そんな鹿児島市のみなさまのモヤモヤとした不安を100%解消するために、私たちスマイルハウス坂口工務店では、最新の「ドローンによる無料の屋根・外壁建物診断」を大好評実施中です。

これまでの高い場所の点検は、職人が長いハシゴをお家にかけ、直接屋根に登って歩くのが一般的でした。しかし、「自分の見えない高い場所で、悪い業者にわざと瓦を割られたりしたら嫌だな……」と不安を抱かれるお客様も多くいらっしゃいました。

当店のドローン点検であれば、お客様の大切なお家を物理的に傷つけるリスクが1%もありません。

空中から安全にお家全体の細部まで詳細に撮影し、地上にいながらお客様もリアルタイムで見ながら「ほら、ここの隙間に灰が詰まっていますよ」「棟板金のビスが台風で緩んでいますね」と、ご自身の目で100%納得のいく確認をしていただくことができます。

まずは正確な我が家の今の現状を知ることが、台風に強い家づくりへの第一歩です。

屋根・外壁塗装をお考えの方はスマイルハウス坂口工務店にご相談ください!!

毎年のようにやってくる激しい台風は、お家のお肌(塗膜)や屋根材をボロボロにし見えないところから一気にお家の中へ水を侵入させる恐ろしい天敵です。

だからこそ、「まだ雨漏りしていないから」「ただの壁の汚れだから」と後回しにせず、台風シーズンが本格化する前に適切な時期(築10年前後)に正しいメンテナンスをしてあげることがマイホームを最も長持ちさせ、結果的に一番安く維持するための最高の節約になります。

これからやってくる過酷な台風シーズンを前に、大切なお家を一歩先回りでガッチリと守ってあげてくださいね。

・「我が家も建ててから10年。台風に備えてお家が傷んでいないか一度ドローンで綺麗に診てほしい」

・「過去の台風で雨樋や瓦が傷んだ気がするから、火災保険が使えるかも含めて相談したい」

・「鹿児島市の過酷な火山灰や激しい台風に本当に強い、自社職人直接施工の安心できる工務店にお願いしたい!」

どんな些細な疑問や相談だけのご連絡でも全く構いません。

スマイルハウス坂口工務店へのお問い合わせは、お問い合わせフォームからのご連絡、メール、電話でのご相談、またはショールームへのご来店をお待ちしております。

お気軽にご相談ください。私たちのサービスが皆様の期待に応え、満足していただけるよう全力でサポートいたします。

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