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【鹿児島市】屋根カバー工法と葺き替え工事はどっちが正解?失敗する5つの原因と台風に負けない屋根リフォームの選び方
2026年06月26日(金)

鹿児島市で屋根塗装・外壁塗装、屋根葺き替え工事でお悩みの方は
みなさんこんにちは!事務の拵です!
「家を建ててから約10年経っているけど、屋根の塗装やリフォームって必要なの?」
「築10年前後が塗り替えや修理の時期って聞くけど、本当なの?」
「屋根のリフォームって、カバー工法と葺き替えのどっちを選ぶのがベストなの?」
などと気になっている方もいらっしゃると思います。 屋根のメンテナンス時期やリフォームの方法を間違ってしまうとそれぞれの建材の性能が十分に発揮されず、工事期間が長引いてしまう可能性があります。それだけでなくお家の大事な土台を傷めてしまい、後から莫大な追加費用がかかってしまうこともあります。
お家の屋根を一新して新築のような輝きと安心を取り戻す方法には、主に「カバー工法(重ね葺き)」と「葺き替え(ふきかえ)」の2つの種類があります。
どちらも屋根を綺麗に新しくできる素晴らしい工事ですが、その作業内容やお家の状態によって向き・不向きが大きく異なります。
今回のお役立ちコラムでは、屋根リフォームの2大工法と選択の重要性!カバー工法と葺き替えの違いと屋根カバー工法(重ね葺き)の特徴と3つの嬉しいメリットと屋根の葺き替え(ふきかえ)の特徴と3つの絶大なメリットとカバー工法 vs 葺き替え工事の違いとなぜカバー工法で後悔するの?失敗する「5つの致命的な原因」と鹿児島市特有の環境!「台風・火山灰」を無視した屋根工事は絶対にNGと見えない場所だからこそ安心!スマイルハウス坂口工務店の「無料ドローン屋根診断」について詳しく解説します。
屋根リフォームの2大工法と選択の重要性!カバー工法と葺き替えの違い
みなさん、屋根のリフォームを考えたときに「とりあえず新しくなればどちらでも一緒でしょ?」と思っていませんか?実はここを適当に決めてしまうのが一番危険なんです。まずは基本となる2つの工法の違いについてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
・カバー工法(重ね葺き)
・葺き替え(ふきかえ)
カバー工法(重ね葺き)
今載っている古い屋根材をわざわざ剥がして撤去せず、その上に新しい防水シートを敷いてさらに新しい軽い屋根材を上から二重に重ねて葺く(被せる)方法です。
葺き替え(ふきかえ)
既存の古い屋根材を職人がすべて剥がしてきれいに撤去し、その下にある木の下地から防水シート、屋根材にいたるまですべてを新品に丸ごと交換する方法です。
それぞれの違いを正しく理解せずに、安易に「カバー工法のほうが初期費用が安くてお得そうだから、これでいいや!」と値段だけで判断すると数年後に屋根が崩れたり、最悪な雨漏りを引き起こしたりと、後々の大きすぎるトラブルにつながりかねません。
特に私たちの住む鹿児島市は、毎年のように大型の台風が直撃・接近する地域でもあるため、工法の選択は他県以上に慎重に行う必要があるんです。
屋根カバー工法(重ね葺き)の特徴と3つの嬉しいメリット
最近、リフォーム市場で非常に人気が集まっているのが「屋根カバー工法」です。古い屋根を撤去しないという独自の仕組みにより、コストと工期の面で大きな3つのメリットがあります。3つのメリットについてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
・コスト削減(節約)と工期の劇的な短縮
・お家が快適に!断熱性・防音性の向上
・アスベスト(石綿)の飛散リスクを完全回避
コスト削減(節約)と工期の劇的な短縮
一番の魅力は、古い屋根材をバリバリと剥がす「解体費用」やそれを処分するための「廃材処理コスト」がまったくかからない点です。撤去のための職人さんの手間や人件費を大幅にカットできるため、葺き替え工事に比べてリフォーム費用をグッと抑えることができます。また作業工程が比較的シンプルでコンパクトになるため、お家に職人さんが入る工事期間を短縮できるのも、毎日の生活において嬉しいポイントですよね。
お家が快適に!断熱性・防音性の向上
屋根材が文字通り「二重」になるため外の環境からの盾が厚くなり、お家全体の断熱性と防音性が単純にアップします。夏の日差しの暑さや激しい雨が屋根を叩くパチパチという音を和らげてくれます。
さらに新しい屋根材に断熱材を備えることで、古い屋根材と新しい屋根材の間に絶妙な「通気層(空気の通り道)」を作ることが可能です。この通気層が鹿児島特有のジメジメした湿気を効率よく外へ排出し、家を支える大切な木材や断熱材の劣化を未然に防いでくれる役割も果たします。
アスベスト(石綿)の飛散リスクを完全回避
実は、2006年(平成18年)9月以前に建てられた住宅のスレート屋根(コロニアルやカラーベスト)や一部のセメント瓦には、人体に有害な「アスベスト」が含まれている場合が非常に多いです。
アスベストが含まれた屋根材を解体・撤去する葺き替え工事では、灰が飛び散らないように法律に基づいた厳重な封じ込め作業や専門の有資格者の配置、特別な処分費用が義務付けられているため、工事費用が恐ろしいほど跳ね上がってしまいます。
カバー工法であれば古い屋根材を壊さずそのまま残し、上から新しい屋根で完全に封じ込める形になるため、アスベストの飛散リスクがゼロになります。作業員はもちろん、近隣住民のみなさまへの健康リスクを完全に回避できるため、ご近所トラブルの心配もなく非常に安全な工法なんです。
屋根の葺き替え(ふきかえ)の特徴と3つの絶大なメリット
一方で、昔ながらの「葺き替え工事」はカバー工法に比べて費用は高くなりますが、屋根に関するあらゆるお家のトラブルや不安を「根本から100%解決できる」という点で、非常に大きな価値を持っています。3つのメリットについてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
・お家の寿命を極限まで延ばせる!
・お家の外観をドラマチックに一新できる!
・劇的に軽い屋根材にすることで、耐震性が一気に高まる!
お家の寿命を極限まで延ばせる!
カバー工法では見ることのできない、古い屋根材の裏側にある「野地板(のじいた=下地の木材)」や雨漏りを防いでくれている「防水紙(ルーフィング)」も、すべて職人の手で一度綺麗に剥がし、新品の最高級品へと交換します。 これにより、年数経過で低下していた屋根本来の「防水機能」「断熱性能」「耐久性」が完全に、まるで新築時の状態へと大復活するため、これからの大切な我が家の寿命を20年、30年と劇的に延ばすことができます。
お家の外観をドラマチックに一新できる!
これまでは重い日本瓦だったお家を、スタイリッシュな最新の金属屋根に変更するなど、素材そのものをガラリと自由に変更できるため、お家の外観のイメージをデザイナーズ住宅のように新しく変えることができます。「リフォームを機に、ガラッとお家の雰囲気を格好良く変えたいな」というオーナー様にぴったりです。
劇的に軽い屋根材にすることで、耐震性が一気に高まる!
昔ながらの和瓦(泥瓦やセメント瓦)から、超軽量なガルバリウム鋼板などの金属屋根や最新の軽量スレートに葺き替えることで、屋根全体の重量を約1/10近くまで劇的に軽くすることができます。 お家のてっぺん(頭)が軽くなると、建物全体の重心がグッと下方に移動して安定するため、大地震が来た時の建物の激しい揺れを大幅に小さく抑えることができ、耐震性の向上に直接繋がります。
カバー工法 vs 葺き替え工事の違い

「うちのお家はどちらを選べばいいの?」と迷われる方のために、2つの工法の特徴や費用の違いについてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
・【工事の内容】屋根カバー工法(重ね葺き)
・【工事の内容】屋根葺き替え工事(丸ごと交換)
・【費用の目安(コスパ)】屋根カバー工法(重ね葺き)
・【費用の目安(コスパ)】屋根葺き替え工事(丸ごと交換)
・【工事期間(工期)】屋根カバー工法(重ね葺き)
・【工事期間(工期)】屋根葺き替え工事(丸ごと交換)
・【屋根の重量(軽さ)】屋根カバー工法(重ね葺き)
・【屋根の重量(軽さ)】屋根葺き替え工事(丸ごと交換)
・【下地(木材)の確認】屋根カバー工法(重ね葺き)
・【下地(木材)の確認】屋根葺き替え工事(丸ごと交換)
・【こんなお家に最適! 】屋根カバー工法(重ね葺き)
・【こんなお家に最適! 】屋根葺き替え工事(丸ごと交換)
【工事の内容】屋根カバー工法(重ね葺き)
古い屋根の上に新しい防水シートと屋根材を載せる。
【工事の内容】屋根葺き替え工事(丸ごと交換)
古い屋根をすべて撤去し、防水シートや下地木材から新しくする。
【費用の目安(コスパ)】屋根カバー工法(重ね葺き)
安い(解体費・処分費がかからないため)。
【費用の目安(コスパ)】屋根葺き替え工事(丸ごと交換)
高い(職人の手間と、廃材の処分代がかかるため)。
【工事期間(工期)】屋根カバー工法(重ね葺き)
短い(約5日〜1日程度でスピーディー)。
【工事期間(工期)】屋根葺き替え工事(丸ごと交換)
長め(約1週間〜10日前後、天候に左右されやすい)。
【屋根の重量(軽さ)】屋根カバー工法(重ね葺き)
元の屋根+新しい屋根になるため、少し重くなる。
【屋根の重量(軽さ)】屋根葺き替え工事(丸ごと交換)
最新の超軽量な屋根材に変えるため、劇的に軽くなる。
【下地(木材)の確認】屋根カバー工法(重ね葺き)
表面を被せてしまうため、下地の腐食は確認できない。
【下地(木材)の確認】屋根葺き替え工事(丸ごと交換)
下地の木を直接見て、腐っている場所を完璧に修理できる。
【こんなお家に最適! 】屋根カバー工法(重ね葺き)
・築年数が浅く、下地がまだしっかりしているお家。
・2006年以前のアスベスト入りスレートのお家。
【こんなお家に最適! 】屋根葺き替え工事(丸ごと交換)
・すでに激しい雨漏りが起きていて、下地が腐っているお家。
・1981年以前の「旧耐震基準」で建てられたお家。
なぜカバー工法で後悔するの?失敗する「5つの致命的な原因」
カバー工法は「安くてスピーディーで断熱性も上がる」という、一見するとメリットだらけの夢のような工法に見えますよね。しかし屋根の傷み状態や地域の特性を無視して安易に施工すると、後からとんでもない大失敗を招いて後悔することになります。カバー工法で失敗してしまう代表的な5つの原因についてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
・野地板(下地)に腐食や問題があるのにそのまま施工してしまう
・風が強い鹿児島の地域特性を完全に無視してしまう
・屋根の傾斜(勾配)が少ないのに「横葺き」を採用してしまう
・目先のコスト削減のために、低品質な防水シートを使ってしまう
・1981年以前の「旧耐震基準」の建物に施工してしまう
野地板(下地)に腐食や問題があるのにそのまま施工してしまう
カバー工法は、今ある「野地板(屋根を支える木の下地)」を一切交換せず、そのまま再利用して上に新しい屋根をネジで固定します。
もしこの元々の下地の木が、長年の結露や小さな雨漏りによってすでにブカブカに腐食したり傷んだりしていた場合、その上から新しいいくら立派な屋根材をビスで固定しても土台がスカスカなのでネジがしっかりと効きません。結果として大型の台風や大きな地震が来たときに、新しい屋根材ごとベリベリとズレたり、最悪の場合はご近所へ剥がれて吹き飛んでいってしまう重大なリスクがあります。下地の確認を怠る知識不足の業者には要注意です。
風が強い鹿児島の地域特性を完全に無視してしまう
私たちスマイルハウス坂口工務店がある鹿児島市は、毎年台風の通り道になる非常に風が強い地域ですよね。 特に、遮るものが何もない見晴らしの良い高台のニュータウンや海からの強風をダイレクトに受ける海岸線沿いの立地では、屋根全体の重量が1.3倍〜1.6倍に増えてしまうカバー工法よりも、古い屋根を綺麗に脱ぎ捨てて超軽量な金属屋根にする「葺き替え工事」を選択した方が、お家全体の構造的な安定性(耐風性・耐震性)をしっかり保てる場合が多いのです。
屋根の傾斜(勾配)が少ないのに「横葺き」を採用してしまう
お家の屋根の傾斜(勾配=こうばい)が緩やかで平らに近い屋根(専門用語で2.5寸以下の緩勾配の屋根など)に対して、デザインがおしゃれだからと「横葺き(よこぶき)」の金属屋根でカバー工法を施してしまうと、高確率で失敗します。
横葺きの屋根は、水が流れる方向に段差(つなぎ目)ができるため、一定以上の急な傾斜がないと流れるはずの雨水やつむじ風で運ばれた火山灰が隙間に溜まり、そこから逆流して建物内部へ簡単に侵入(雨漏り)してしまいます。お家の屋根の角度(勾配)を無視して「カバー工法なら何でも安くできますよ!」と勧めてくる業者は、知識がまったくないか、売ることだけを考えている悪質業者の可能性が非常に高いです。
目先のコスト削減のために、低品質な防水シートを使ってしまう
屋根材の下にびっしりと敷き詰める「防水シート(ルーフィング)」は、お家の中に雨水を一滴も入れないための『雨漏り対策の最後の砦』となる最も重要な建材です。
「全体の工事見積もりを安く見せたいから」と、オーナー様が気づかないのを目を盗んで、安価で低品質な防水シート(耐用年数がわずか10年程度でカサカサに破れてしまうもの)を使って施工されてしまうケースがあります。これだと上に載せたガルバリウム鋼板などの高級屋根材が30年長持ちしたとしても、中の防水シートが先にボロボロになって破れてしまうため、数年で原因不明の雨漏りリスクが発生してしまいます。長い目で見ると、防水シートのランクを落とすことはオーナー様にとってデメリットしかありません。
1981年以前の「旧耐震基準」の建物に施工してしまう
昭和56年(1981年)5月以前に着工・建てられた古い建物は、現在の厳しい新耐震基準を満たしていない可能性が非常に高いです。 カバー工法をするとお家の頭の上に屋根がもう1枚載るため、屋根全体の重量が元々の【1.3倍〜1.6倍】に増えて重くなってしまいます。ただでさえ耐震基準(骨組みの強さ)が低い古い建物において、頭の重量がこれだけ重くなってしまうと、建物の重心が完全に上に行ってしまい、地震が来たときに振り子の原理で激しく揺れてお家が倒壊するリスクが跳ね上がります。旧耐震基準のお家は、絶対に「葺き替え工事」で今の屋根を撤去し軽い屋根に交換するのが一番安全で無難な選択です。
鹿児島市特有の環境!「台風・火山灰」を無視した屋根工事は絶対にNG
私たち鹿児島市民にとって、お家を守る上で絶対に無視できないのが、毎年やってくる「大型台風」と空から毎日降り注ぐ「桜島の火山灰」ですよね。
鹿児島の台風による激しい横殴りの雨は、風圧によって「雨水を下から上へ横から隙間へと強引に押し込む」という他県にはないもの凄まじい威力を持ちます。また、屋根の重なり目に火山灰がびっしりと積もると、水分を溜め込んで屋根を常にジメジメさせ、下地の木材を通常よりも何倍も早く腐らせてしまいます。
だからこそ鹿児島市での屋根リフォームにおいては、一般的な全国のマニュアル通りの工事ではまったく刃が立ちません。
「今の屋根の下地は、本当に台風の風圧に耐えられる強度が残っているか?」
「屋根の角度と灰の溜まりやすさを考えたとき、本当にこの工法で雨漏りしないか?」
これらを鹿児島ならではの特性をガッチリと計算に入れた上で、完璧なプランを立てられる「地元・鹿児島の環境を知り尽くした信頼できる専門業者」に相談することが、何よりの失敗しない極意なんです。
見えない場所だからこそ安心!スマイルハウス坂口工務店の「無料ドローン屋根診断」
「うちの屋根、カバー工法と葺き替えのどちらが合っているのかしら……」
「訪問業者に『屋根が浮いていて台風が来たら飛ばされますよ!』と急かされて不安だけど、本当かどうか確かめる術がない」
そんな鹿児島市のみなさまのご不安を解消するために、私たちスマイルハウス坂口工務店では、最新の「高画質カメラ搭載ドローンによる無料の屋根点検・建物診断」を大好評実施中です。
これまでの屋根点検は、職人さんがハシゴをかけて実際に屋根の上に直接登るのが一般的でした。しかし、「地上から見えない場所で、悪い業者にわざと瓦を割られたり、嘘の報告をされたら怖いな……」と不安を抱かれるオーナー様も多くいらっしゃいました。
最新のドローン点検であれば、お客様の大切なお家を物理的に傷つけるリスクが一切ありません。空中から詳細に屋根全体を撮影し、地上にいながらお客様も一緒にリアルタイムにお家の屋根の今の様子を安全に確認することができます。
「あ、本当だ!あそこのスレートが少し浮いて隙間ができているね」
「ここに火山灰が溜まって苔が生えているのがクッキリ見えるわ」とご自身の目で100%納得していただけるため、非常に多くの嬉しいお声をいただいております。
お電話や窓口でお受付し、経験豊富なプロの診断士がお伺いします。もちろん診断をしたからといって、すぐに契約を迫るようなしつこい営業や強引な勧誘は一切いたしません。「まだ何も工事しなくても、あと3年は絶対に大丈夫ですよ!」と正直にお伝えすることもありますので、どうぞ安心して実家のチェック感覚でお気軽にお申し付けくださいね(笑)。
屋根・外壁塗装をお考えの方はスマイルハウス坂口工務店にご相談ください!!

屋根のカバー工法と葺き替え工事はどちらも素晴らしいリフォームですが、お家の築年数、今の劣化度合い、勾配、そして鹿児島の厳しい台風や火山灰の特性に合わせ、「本当に我が家に適した正しい方法」を選び抜くことこそが、最も賢くリフォーム費用を抑えて満室経営やお家の長生きを叶えるための一番の近道です。
価格の安さだけに目を奪われず、お家が発している小さなSOSサイン(劣化の兆候)を早期に見つけてあげる、優しい先回りのケアが何よりの大きな節約になります。
「我が家も建ててから10年〜20年。うちの屋根にはどちらの工法が合うのか一度診てほしい」
「他社さんで『カバー工法』の見積もりをもらったけれど、本当に下地の木は大丈夫なのかセカンドオピニオンがほしい」
「鹿児島市の灰や強い台風に負けない、長持ちする丁寧で誠実な屋根工事がしたい!」
どんな些細なことでも構いません。鹿児島市で地域密着、親しみやすく誠実な対応をモットーにしている外壁塗装・屋根リフォームの専門店「スマイルハウス坂口工務店」へ、ぜひお気軽にお問い合わせくださいね。
みなさまからのお電話やお問い合わせのメッセージを、お待ちしております。大切なお家を、次の10年、20年も安心して心地よく、笑顔で暮らせる場所に。私たちと一緒に、一番良い方法を見つけていきましょう。お気軽にご連絡くださいね。
スマイルハウス坂口工務店へのお問い合わせは、お問い合わせフォームからのご連絡、メール、電話でのご相談、またはショールームへのご来店をお待ちしております。
お気軽にご相談ください。私たちのサービスが皆様の期待に応え、満足していただけるよう全力でサポートいたします。
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