スタッフブログ
【鹿児島市】外壁の「緑の苔(コケ)」は建物のSOS!大発生する原因と正しい落とし方、お家を長持ちさせる外壁塗装の秘訣
2026年07月10日(金)

鹿児島市で屋根塗装・外壁塗装、屋根葺き替え工事でお悩みの方は
みなさんこんにちは!事務の拵です!
「家を建ててから約10年経っているけど、外壁のお手入れって必要なの?」
「ふと我が家を外から見たら、日当たりの悪い壁が緑色っぽく汚れているけれど、あれって苔(コケ)?」
「外壁に苔が生えたら、いつ、どんなタイミングでお手入れするのがベストなの?」
などと気になっている方もいらっしゃると思います。
毎日、私たち家族を雨風から守ってくれているマイホーム。でも、お散歩がてら我が家をぐるりと見回したときに壁の一部にうっすらと緑色の汚れを見つけると「なんだか見た目も悪くて恥ずかしいな……」とショックを受けてしまいますよね。
実は外壁の苔を「ただの見た目の汚れ」だと甘く見て放置してしまうのは、とっても危険なんです。メンテナンスの時期や方法を間違ってしまうと、外壁材自体が傷んでしまい本来の性能が十分に発揮されず、工事期間が長引いてしまう可能性があります。それだけでなく、見えない場所から建物の劣化がどんどん進行し、ある日突然深刻な雨漏りが発生して莫大な修理費用がかかってしまうこともあります。
今回のお役立ちコラムでは、ただの汚れじゃない!外壁に「苔(コケ)」が大発生する本当の原因と鹿児島市特有!外壁の苔を急激に繁殖させる3つの最悪な環境要因と「まだ大丈夫」は禁物!外壁の苔をそのまま放置する3つの致命的リスクと我が家の壁はどれ?外壁材ごとの苔のリスクと最適な対応策と自分でゴシゴシは絶対にNG!?外壁の苔を安全・確実に落とすプロの施工手順と色選びやお見積もりで失敗しない!苔に強い塗料選びのポイントとハシゴは不要!スマイルハウス坂口工務店の「無料ドローン建物診断」の魅力について詳しく解説します。
ただの汚れじゃない!外壁に「苔(コケ)」が大発生する本当の原因
みなさん、お家の外壁が「緑色」や「黒っぽく」変色しているのを見かけたことはありませんか? 「築年数が経ってきたから、少し泥や水垢で汚れてきただけかしら」と思われがちですが、その緑色の正体は、れっきとした「植物の苔(コケ)や藻(モ)」なのです。
なぜ新築のときはあんなにツルツルで綺麗だった外壁に、これほど苔が生えてしまうのでしょうか?
新築時や前回の工事のとき外壁材(サイディングやモルタルなど)の表面には、雨水をしっかりと弾くための「防水バリア(塗膜)」が綺麗に施されています。しかし、この防水バリアも太陽の強烈な紫外線や雨風に24時間365日さらされ続けることで、一般的に約10年を過ぎるとその効果がほとんどなくなってしまいます。
防水バリアが完全に切れてしまった外壁は雨が降るたびに雨水を弾くことができず、まるでスポンジのようにお水を直接ぐんぐんと吸い込むようになります。 水を含んで常にジメジメと湿った状態になった外壁の表面に、風で飛ばされてきた苔の胞子が付着することで苔が根を張り、一気に大繁殖してしまうのです。
つまり、「外壁に苔が生えている」ということは「お家の防水バリアが完全に切れて、外壁材が水分を吸って悲鳴を上げている決定的なSOSのサイン」なんです。
鹿児島市特有!外壁の苔を急激に繁殖させる3つの最悪な環境要因
私たちスマイルハウス坂口工務店がある鹿児島市は、お家(特に外壁や屋根)にとっては全国の中でもトップクラスに環境が過酷な地域です。鹿児島ならではの3つの環境要因が、他県よりも外壁の苔の劣化をさらに加速させています。3つの要因についてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
・桜島の火山灰
・南国の強烈な紫外線
・毎年やってくる台風と高い湿度
桜島の火山灰
鹿児島のお家の最大の悩みといえば、やっぱり桜島の火山灰ですよね。 空から降ってきた細かな灰が外壁の細かな凸凹や隙間、窓サッシのまわりにびっしりと溜まると雨が降ったときにその灰が水分をがっちりと保持してしまいます。これによって、外壁がなかなか乾かないジメジメとした最悪な環境が続いてしまいます。火山灰が水分と混ざり合うことで、苔が最も繁殖しやすい最高の土壌が作られてしまうのです。
南国の強烈な紫外線
鹿児島の夏の日差しは本当に強烈で痛いくらいですよね。この強い紫外線は、外壁を守っている塗料の成分(樹脂)を急激に分解してしまいます。紫外線によってお家を守る防水機能が早く寿命を迎えてしまうため、他県よりも壁が水分を吸いやすくなり苔に狙われやすくなります。
毎年やってくる台風と高い湿度
鹿児島は毎年、大型の台風が接近・上陸しやすい地域です。さらに錦江湾に面しているため年間を通して非常に湿度が高く一度外壁に根を張った苔にとって、これ以上ないほど居心地が良く、成長しやすい「天国のような環境」が整ってしまっているのです。
「まだ大丈夫」は禁物!外壁の苔をそのまま放置する3つの致命的リスク
「地面の近くや日当たりの悪い裏側だけだし、ただ苔が生えているくらいなら放っておいても生活に困らないわ」と後回しにするのが一番危険です。外壁の苔をそのまま放置すると、お家全体の寿命を縮める3つの致命的なリスクが発生します。3つのリスクについてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
・水分を常に溜め込み、外壁材がボロボロにひび割れる
・お家を支える木材が腐り、シロアリを呼び寄せる
・最終段階としての「深刻な雨漏り」の発生
水分を常に溜め込み、外壁材がボロボロにひび割れる
苔には、自分の体の中に大量の水分をしっかり溜め込むという「保水性」の性質があります。外壁に苔がびっしり生えると、壁は24時間365日常的に濡れた状態になってしまいます。 水分を吸いきった外壁材が晴れた日に鹿児島の強い太陽熱で急激に乾燥させられると、素材自体が耐えきれずにピキピキと「ひび割れ(クラック)」を起こしたり反り返って大きな隙間が空いてしまいます。
お家を支える木材が腐り、シロアリを呼び寄せる
ひび割れや反り返りの隙間から侵入した雨水は、外壁の裏側にある湿気対策の通気層を通り越し、お家を支える大切な木材(野地板や通し柱、土台)まで確実に濡らしていきます。 湿った木材は腐朽菌によってボロボロに腐ってしまうだけでなく、湿った柔らかい木が大好物な「シロアリ」をどこからともなく大量に呼び寄せる最高の餌場になってしまいます。気づいたときにはお家の骨組みがスカスカになり、地震に耐えられない脆い家になってしまうのです。
最終段階としての「深刻な雨漏り」の発生
下地の木や防水シートが完全に腐って貫通すると、最終的にお部屋の天井や壁からポタポタと水が垂れてくる「雨漏り」が発生します。 雨漏りが起きてからでは、上からペンキを塗る通常のリフォームでは100%直りません。外壁をすべて剥がして新しく作り直す「張り替え工事」や大規模な修繕が必要になり、最初の数倍にあたる数百万円もの莫大な修理費用がかかってしまうことになります。
我が家の壁はどれ?外壁材ごとの苔のリスクと最適な対応策
おうちに使われている「外壁材(素材)」の種類によって、苔の生えやすさや必要なメンテナンス方法は全く異なります。 4つの種類についてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
・【窯業系サイディング(現代の主流の壁)】苔の生えやすさ(危険度)
・【窯業系サイディング(現代の主流の壁)】塗り替え周期の目安
・【窯業系サイディング(現代の主流の壁)】苔が生えたときの症状・見え方
・【窯業系サイディング(現代の主流の壁)】プロが行う正しい対応策・工法
・【モルタル・リシン壁(昔ながらの塗り壁)】苔の生えやすさ(危険度)
・【モルタル・リシン壁(昔ながらの塗り壁)】塗り替え周期の目安
・【モルタル・リシン壁(昔ながらの塗り壁)】苔が生えたときの症状・見え方
・【モルタル・リシン壁(昔ながらの塗り壁)】プロが行う正しい対応策・工法
・【金属サイディング(ガルバリウム鋼板等)】苔の生えやすさ(危険度)
・【金属サイディング(ガルバリウム鋼板等)】塗り替え周期の目安
・【金属サイディング(ガルバリウム鋼板等)】苔が生えたときの症状・見え方
・【金属サイディング(ガルバリウム鋼板等)】プロが行う正しい対応策・工法
・【コンクリート外壁】苔の生えやすさ(危険度)
・【コンクリート外壁】塗り替え周期の目安
・【コンクリート外壁】苔が生えたときの症状・見え方
・【コンクリート外壁】プロが行う正しい対応策・工法
【窯業系サイディング(現代の主流の壁)】苔の生えやすさ(危険度)
★★★(非常に生えやすい)
【窯業系サイディング(現代の主流の壁)】塗り替え周期の目安
10年〜12年
【窯業系サイディング(現代の主流の壁)】苔が生えたときの症状・見え方
表面の防水性が切れると水分を吸いやすくなり、凸凹の溝や日陰部分が真っ緑に変色する。
【窯業系サイディング(現代の主流の壁)】プロが行う正しい対応策・工法
高圧洗浄で苔を根こそぎ除去 + ひび割れ・目地補修 + 3回塗り塗装
【モルタル・リシン壁(昔ながらの塗り壁)】苔の生えやすさ(危険度)
★★★(一番頑固に生える!)
【モルタル・リシン壁(昔ながらの塗り壁)】塗り替え周期の目安
10年〜15年
【モルタル・リシン壁(昔ながらの塗り壁)】苔が生えたときの症状・見え方
表面がザラザラして細かな隙間が多いため、火山灰や苔の胞子が絡みつきやすく、非常に根が深い。
【モルタル・リシン壁(昔ながらの塗り壁)】プロが行う正しい対応策・工法
高圧洗浄による徹底殺菌 + ひび割れ(クラック)補修 + 耐久防水塗装
【金属サイディング(ガルバリウム鋼板等)】苔の生えやすさ(危険度)
★☆☆(比較的生えにくい)
【金属サイディング(ガルバリウム鋼板等)】塗り替え周期の目安
15年〜20年
【金属サイディング(ガルバリウム鋼板等)】苔が生えたときの症状・見え方
金属なので水は吸わないが、火山灰や結露が長く溜まった日陰の足元に部分的に発生する。
【金属サイディング(ガルバリウム鋼板等)】プロが行う正しい対応策・工法
高圧洗浄による火山灰・苔の清掃 + 丁寧なサビ落とし(ケレン) + サビ止め遮熱塗装
【コンクリート外壁】苔の生えやすさ(危険度)
★★☆(年数とともに注意)
【コンクリート外壁】塗り替え周期の目安
10年〜15年
【コンクリート外壁】苔が生えたときの症状・見え方
コンクリート特有の水はけの悪さから、雨が降ったあとにジメジメが続き、黒カビや苔が広がる。
【コンクリート外壁】プロが行う正しい対応策・工法
高圧洗浄 + 中性化対策補修 + クリア塗装または防水塗装
現代のお家で最も多く使われている「サイディング外壁」や「モルタル外壁」は、その構造上、苔が非常に生えやすい弱点を持っています。 「うちはまだ雨漏りしていないから大丈夫」と放っておくのが一番危険です。苔が緑色に広がってきたらお肌のバリアが切れてお家がSOSを出している証拠ですので、お財布に優しい「外壁塗装工事」で直せる段階(築10年前後)で、早めにお手入れをしてあげましょう。
自分でゴシゴシは絶対にNG!?外壁の苔を安全・確実に落とすプロの施工手順
「外壁の苔くらい、自分で通販の高圧洗浄機を買ってきたり、お風呂の洗剤とブラシでゴシゴシ擦ればタダで綺麗になるんじゃない?」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
一般の方がご自身で外壁の苔を強く擦って落とそうとするのは、絶対にやめてください。 硬いブラシやタワシで外壁をゴシゴシ擦ってしまうと苔が落ちるどころか、外壁の表面に残っていた貴重な最後のコーティング膜まで一緒に削り落としてしまい、傷だらけにしてしまいます。そうなると外壁材がむき出しになって以前よりも何倍も水を吸いやすくなり、次に生えてくる苔のスピードが驚くほど早くなってしまうのです。また高すぎる水圧で洗浄すると、サイディングの繋ぎ目(目地)を突き破って、自ら壁の中に水を高圧で注入してしまい雨漏りを作ってしまうこともあります。
私たちスマイルハウス坂口工務店のプロの職人は、安全第一でお家を傷つけないよう丁寧な手順で外壁の苔を完全に退治します。4つの手順についてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
・手順1:高圧洗浄
・手順2:丁寧な下地処理(目地やひび割れの補修)
・手順3:下塗り(強固な土台づくり)
・手順4:中塗り・上塗り(職人の手塗りの3回塗り徹底!)
手順1:高圧洗浄
丸一日かけて、こびりついた頑固な苔や鹿児島特有の火山灰を根こそぎ綺麗に洗い流し、外壁をすっぴんの清潔な状態に戻します。
手順2:丁寧な下地処理(目地やひび割れの補修)
苔の湿気のせいで脆くなり、ピキッとひび割れてしまった部分や外壁の繋ぎ目にあるゴム(シーリング)の割れを、専用の防水補修材を使って綺麗に打ち替え・穴埋め補修をします。
手順3:下塗り(強固な土台づくり)
傷んだ外壁材に、次に塗る本番のペンキがしっかり長持ちして密着するように、お家の壁の素材に合わせた特別な下塗り材をたっぷりと染み込ませます。
手順4:中塗り・上塗り(職人の手塗りの3回塗り徹底!)
お好みのカラーで、2回しっかりと防水塗料を重ねて塗っていきます。これで外壁の表面にツルツルとした頑固な「新しい防水バリア」が完成し、これからの先10年、15年と火山灰や雨水を完璧に弾き、新しい苔が二度と根を張れない強い外壁へと生まれ変わるんです。
色選びやお見積もりで失敗しない!苔に強い塗料選びのポイント

外壁塗装をする際、せっかくなら「今後できるだけ苔が生えにくくて、火山灰の汚れも目立たない塗料にしたい!」と思いますよね。鹿児島市でお家を長持ちさせるための、失敗しない塗料選びの3つのポイントについてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
・「防カビ・防藻(ぼうそう)性能」が標準装備された塗料を選ぶ
・汚れを雨で洗い流す「超低汚染(親水性)塗料」が鹿児島にベストマッチ!
・万が一汚れがついても目立ちにくい「色選び」のコツ
「防カビ・防藻(ぼうそう)性能」が標準装備された塗料を選ぶ
現代の塗料はとても進化しています。多くのシリコンやフッ素、無機塗料には、苔やカビの発生を強力に抑制する特殊な成分が含まれています。お見積もりを比較する際は、ただ金額を見るだけでなく「この塗料は防藻性能が付いていますか?」と業者さんに確認してみましょう。
汚れを雨で洗い流す「超低汚染(親水性)塗料」が鹿児島にベストマッチ!
特におすすめなのが塗膜の表面に雨水が当たると、汚れ(火山灰や苔の胞子)の間に水がスーッと滑り込んで、汚れを自然にぷかぷか浮かせて洗い流してくれる「超低汚染性(親水性)」を持った高機能塗料(アステックペイントのリファインシリーズなど)です。これを選んでおけば、南国鹿児島の過酷な火山灰にも負けず新築のようなピカピカな美観を長く保つことができます。
万が一汚れがついても目立ちにくい「色選び」のコツ
「白や黒の外壁はおしゃれだけど、苔や灰の汚れが目立ちそう……」と心配なオーナー様は、中間色である「ベージュ」「ライトグレー」「アイボリー」を選ぶのがお勧めです。これらのカラーは、砂埃や火山灰、そして緑色の苔の汚れの色と同系色に近いため万が一表面に薄く汚れが付着してしまったとしても、周囲の目を気にすることなくお家を綺麗に見せてくれるという実用的なメリットがあるんです。
ハシゴは不要!スマイルハウス坂口工務店の「無料ドローン建物診断」の魅力
「うちの外壁の上のほうや、屋根のてっぺん、地面からは全く見えないけれど、もしかして緑色の苔が生えているのかしら……」 「訪問営業の業者に『奥の壁に苔がすごいです。今すぐ直さないと大変なことになりますよ!』と突然言われて不安だけど、本当か確かめられない」
そんな鹿児島市のみなさまのモヤモヤとした不安を100%解消するために私たちスマイルハウス坂口工務店では、最新の「高画質カメラ搭載ドローンによる無料の屋根・外壁点検と建物診断」を大好評実施中です。
これまでの高い場所の点検は、職人さんが長いハシゴをお家にかけ、実際に屋根の上に直接登って歩くのが一般的でした。しかし「自分の見えない高い場所で、悪い業者にわざと瓦を割られたり、嘘の写真を見せられたりしたら嫌だな……」と不安を抱かれるお客様も多くいらっしゃいました。
最新のドローン点検であれば、お客様の大切なお家を物理的に傷つけるリスクが一切ありません。空中から安全にお家全体の細部まで詳細に撮影し、リアルタイムで見ながら屋根や壁の様子を安全に確認することができます。
「あ、本当だ!北側のあの高い部分だけ真っ緑に苔が生えているね!」「ヒビが入っているのがクッキリ自分の目で分かって本当に安心できた」と、ご自身の目で100%納得していただけるため、非常に多くのお客様から嬉しいお声をいただいております。
屋根・外壁塗装をお考えの方はスマイルハウス坂口工務店にご相談ください!!

家の外壁に生える緑色の苔は単なる見た目の汚れではなく、お家の防水機能が完全に切れてしまっているという「建物からの緊急のSOSサイン」です。
過酷な桜島の火山灰や強烈な紫外線、建物を揺らす台風から、大切な家族とこれからの暮らしを長く長持ちさせるためには、お家が出している小さな異変を早期に見つけてあげる、優しい先回りのケアが何よりの最大の節約になります。
「我が家も建ててから10年。外壁や屋根に苔が生えていないか一度ドローンで綺麗に診てほしい」
「他社さんで『壁の全面張り替えが必要』と言われたけれど、本当に塗装じゃ直らないのかセカンドオピニオンがほしい」
「鹿児島市の灰や高い湿度に負けない、苔が二度と生えない長持ちする丁寧な外壁塗装がしたい!」
どんな些細な疑問や他社さんの見積書に対するご不安でも全く構いません。
スマイルハウス坂口工務店へのお問い合わせは、お問い合わせフォームからのご連絡、メール、電話でのご相談、またはショールームへのご来店をお待ちしております。
お気軽にご相談ください。私たちのサービスが皆様の期待に応え、満足していただけるよう全力でサポートいたします。
人気記事

鹿児島の悪質リフォーム業者リスト|スマイルハウス坂口工務店の安心リフォームガイド...
鹿児島市で屋根塗装・外壁塗装、屋根葺き替え工事でお悩...

【鹿児島市】火山灰は「ただの灰」じゃない!家屋を壊す厄介な敵から大切な住まいを守る「克灰対策」と外壁...
鹿児島市で屋根塗装・外壁塗装、屋根葺き替え工事でお悩...

【2026年版】鹿児島市で信頼できる雨漏り修理業者の選び方...
鹿児島市で屋根塗装・外壁塗装、屋根葺き替え工事でお悩...
お問い合わせはお気軽に!
ご都合にあわせてお問い合わせ方法をお選びください。
[
ピックアップ
]


















