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【鹿児島市】コロニアル屋根(スレート)のSOSサイン!放置危険な劣化症状と失敗しない塗装工程
2026年07月29日(水)

鹿児島市で屋根塗装・外壁塗装、屋根葺き替え工事でお悩みの方は
みなさんこんにちは!事務の拵です!
「家を建ててから約10年経っているけど、屋根の塗装ってした方が良いの?」
「うちのコロニアル屋根、最近少し色あせてきた気がするけれど大丈夫かしら?」
「コロニアル屋根の塗り替えって、いつどんなタイミングでするのがベストなの?」
などと気になっている方もいらっしゃると思います。
塗装の時期を間違ってしまうとそれぞれの塗料の性能が十分に発揮されず、工事期間が長引いてしまう可能性があります。それどころか、普段は見えない高い場所にある屋根だからこそ劣化を放っておくと見えないところで雨水がじわじわと内部へ染み込み、ある日突然莫大な修理費用がかかる大トラブルに発展してしまうこともあります。
今回のお役立ちコラムでは、なぜコロニアル屋根は「築10年前後」に塗り替えが必要とコロニアル屋根が出している4つの危険な劣化症状とコロニアル屋根の症状とプロの対応策と手抜き施工を絶対許さない!スマイルハウス坂口工務店の「正しい塗装7ステップ」と雨漏りを防ぐ最重要工程!「縁切り」と「タスペーサー」の秘密と鹿児島市特有!桜島の火山灰と強烈な太陽光がコロニアルを痛める理由とハシゴは不要!安全第一の「無料ドローン屋根建物診断」が選ばれる理由について詳しく解説します。
なぜコロニアル屋根は「築10年前後」に塗り替えが必要なの?
みなさん、ご自宅の屋根材が何で作られているかご存知でしょうか?
近年建てられた多くのお家で使われているのが、薄い板状の屋根材「コロニアル(スレート、カラーベストとも呼ばれます)」です。
このコロニアル屋根は、厚さ約4.5mmほどのセメントを主成分として作られています。軽くて地震に強いという素晴らしいメリットがある反面、実は「セメント自体には水を弾く防水性能が全くない」という大きな弱点を持っているのです。
新築時や引渡し直後は、表面に綺麗に塗られた塗膜(ペンキの防水バリア)のおかげで雨水をしっかりと弾いています。しかし、この防水バリアも鹿児島の強い紫外線や雨風にさらされ続けることで、一般的に約10年前後で効果がなくなってしまいます。
防水性が切れてしまったコロニアル屋根は、雨が降るたびに雨水をスポンジのようにぐんぐんと吸収するようになります。水分を含んだ屋根材が太陽熱で乾燥するときに反りやひび割れを起こし、最終的にはお家の中に雨水が入り込む「雨漏り」へと繋がってしまうのです。
手遅れになって屋根全体をやり替える莫大な出費を防ぐためにも、手遅れになる前の「築10年」という節目で正しく診断を受け、定期的な外壁・屋根塗装を行ってあげることが、お家を一番安く長持ちさせる最大の秘訣なんです。
コロニアル屋根が出している4つの危険な劣化症状
「地面からは屋根の上なんて見えないし、まだ部屋に雨が垂れてきていないから大丈夫でしょ!」と思われるかもしれません。ですが、屋根は私たちが見えないところで確実に傷みを進めています。コロニアル屋根の絶対に放っておいてはいけない4つの危険な劣化サインについてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
・【初期のSOS】コケやカビの発生
・【黄色信号】反りやひび割れ
・【赤信号】瓦の滑落(落ちて割れる)
・【台風大打撃】棟板金(むねばんきん)の浮き・釘抜け
【初期のSOS】コケやカビの発生
コロニアルの表面の塗膜が劣化して防水性が低下すると水分が逃げにくくなり、湿気を好むコケやカビが根を張り始めます。 コケやカビが発生したからといって「明日すぐに家が壊れる!」というわけではありませんが、これは屋根のお肌のバリア機能が切れてジメジメしている決定的な証拠です。放っておくとコケが水分を抱え込んで屋根材をさらに痛めてしまいます。
【黄色信号】反りやひび割れ
コケやカビの発生をそのまま放置していると、防水性はますます低下していきます。 雨や雪で水分を含んだコロニアルが、夕方の晴れ間や鹿児島の強い日差しによって急激に乾かされる。この「濡れる(含水)」と「急速に乾く(乾燥)」を何度も繰り返すことで、屋根材が耐えきれずに反ったりピキピキとひび割れてしまうのです。
反ったまま放置していると、まるで「つけまつ毛」のように先端が上に向かって反り上がってしまいます。こうなると、鹿児島に上陸する強い台風の横殴りの雨の際反っている部分の隙間から大量の雨水が強引に入り込んでしまい、深刻な雨漏りに直結します。反りやひび割れを発見したときは、大至急の補修が必要です。
【赤信号】瓦の滑落(落ちて割れる)
ひび割れをそのまま放置していると割れた部分が重みに耐えきれず、屋根からガラガラと下に滑落(落ちて割れる)してしまいます。 屋根材の一部が滑落すると、コロニアルを防水下地に固定している金属の「釘」が裸で浮き出てしまいます。その釘をつたって雨水が屋根の奥深くまで入り込み、内部の木材(野地板)を腐らせてしまうのです。
下地の木(野地板)まで完全に腐食してしまうともはや上からペンキを塗る「屋根塗装」では対応しきれず、屋根材をすべて取り外してやり直す数百万円の「葺き替え(ふきかえ)工事」が必要になってしまいます。
【台風大打撃】棟板金(むねばんきん)の浮き・釘抜け
コロニアル屋根のてっぺん(頂上部分)には、雨の侵入を防ぐための「棟板金(金属のカバー)」が付いています。 この棟板金は年間の気温差や太陽熱によって膨らんだり縮んだりを何度も繰り返すため、固定している釘を少しずつ外へ押し出してしまう「釘抜け現象」が起きます。
釘が抜けて棟板金が浮いたまま放置すると台風などの強い風で板金ごとバキッと吹き飛ばされてしまったり、むき出しになった下地木材が腐食してしまいます。近隣のお家へ飛ばされた板金が当たってしまう人身事故や二次災害を防ぐためにも、早めの補修(釘の打ち替えや固定)が必要です。
コロニアル屋根の症状とプロの対応策

「うちの屋根、ご近所さんに比べて少し色あせて見えているけれど危険かしら?」と気になったら、 5つの項目についてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
・【レベル1:色あせ】屋根の見た目・サイン
・【レベル1:色あせ】建物への危険度
・【レベル1:色あせ】主な原因
・【レベル1:色あせ】プロが行う正しく最適な補修方法
・【レベル2:コケ・カビ】屋根の見た目・サイン
・【レベル2:コケ・カビ】建物への危険度
・【レベル2:コケ・カビ】主な原因
・【レベル2:コケ・カビ】プロが行う正しく最適な補修方法
・【レベル3:ひび・反り】屋根の見た目・サイン
・【レベル3:ひび・反り】建物への危険度
・【レベル3:ひび・反り】主な原因
・【レベル3:ひび・反り】プロが行う正しく最適な補修方法
・【レベル4:滑落・釘抜け】屋根の見た目・サイン
・【レベル4:滑落・釘抜け】建物への危険度
・【レベル4:滑落・釘抜け】主な原因
・【レベル4:滑落・釘抜け】プロが行う正しく最適な補修方法
・【レベル5:雨漏り】屋根の見た目・サイン
・【レベル5:雨漏り】建物への危険度
・【レベル5:雨漏り】主な原因
・【レベル5:雨漏り】プロが行う正しく最適な補修方法
【レベル1:色あせ】屋根の見た目・サイン
ご近所のお家と比べて、全体的に屋根の色が冷めて薄くなっている。
【レベル1:色あせ】建物への危険度
★☆☆(初期サイン)
【レベル1:色あせ】主な原因
紫外線や雨風による表面塗膜の劣化。
【レベル1:色あせ】プロが行う正しく最適な補修方法
早期のお家の無料診断 + 塗り替え計画のスタート。
【レベル2:コケ・カビ】屋根の見た目・サイン
日当たりの悪い北側の屋根が、うっすら緑色や黒ずんで見えている。
【レベル2:コケ・カビ】建物への危険度
★★☆(要お手入れ)
【レベル2:コケ・カビ】主な原因
防水性が切れ、屋根材が常に水分を含んでジメジメしている。
【レベル2:コケ・カビ】プロが行う正しく最適な補修方法
高圧洗浄で根こそぎ洗浄 + 屋根塗装(3回塗り)。
【レベル3:ひび・反り】屋根の見た目・サイン
屋根の先端がつけまつ毛のように反り上がっている、細かな亀裂がある。
【レベル3:ひび・反り】建物への危険度
★★☆(早めの補修が必要)
【レベル3:ひび・反り】主な原因
水分を含んだセメントが、鹿児島の強い日差しで伸縮を繰り返したため。
【レベル3:ひび・反り】プロが行う正しく最適な補修方法
補修材(コーキング等)による下地補修 + 高耐久屋根塗装。
【レベル4:滑落・釘抜け】屋根の見た目・サイン
屋根材の一部が欠けて落ちてきた。頂上の金属部分が浮いている・ガタついている。
【レベル4:滑落・釘抜け】建物への危険度
★★★(非常に危険!)
【レベル4:滑落・釘抜け】主な原因
ひび割れの放置による破損、熱膨張による棟板金釘の押し出し。
【レベル4:滑落・釘抜け】プロが行う正しく最適な補修方法
棟板金の釘打ち替え・交換 + 欠損部の部分補修 + 防水塗装。
【レベル5:雨漏り】屋根の見た目・サイン
部屋の天井に薄茶色のシミができた、雨の日にポタポタ音がする。
【レベル5:雨漏り】建物への危険度
★★★(重症・即時対応!)
【レベル5:雨漏り】主な原因
屋根材の貫通、防水シートや下地木材(野地板)の完全な腐食。
【レベル5:雨漏り】プロが行う正しく最適な補修方法
部分修繕、または屋根カバー工法・屋根葺き替え工事。
手抜き施工を絶対許さない!スマイルハウス坂口工務店の「正しい塗装7ステップ」
「屋根塗装って、ただペンキを上から塗るだけでしょ?」と思われがちですが、それは大きな間違いです。コロニアル屋根の性能を100%引き出し20年先まで安心のお家にするためには、職人の丁寧で正しい「施工手順」が不可欠です。私たちスマイルハウス坂口工務店が徹底している、自社施工の「屋根塗装7つのステップ」についてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
・高圧洗浄
・ケレン作業(下地調整)
・下地補修&棟板金釘の打ち替え
・下塗り
・中塗り
・上塗り
・縁切り(タスペーサー挿入)
高圧洗浄
長年こびりついた埃や頑固なコケ、鹿児島特有の「火山灰」を高圧洗浄機で綺麗に丸洗い。※洗浄後は完全に乾燥させるため、しっかりと乾燥時間を設けます。
ケレン作業(下地調整)
サンドペーパー等を使って表面の細かな汚れやサビを綺麗に削り落とし、塗料がしっかり密着する下地を作ります。
下地補修&棟板金釘の打ち替え
ひび割れている部分を防水補修材で綺麗に穴埋め。浮いている棟板金の古い釘を新しく強力なビスに打ち替えます。
下塗り
コロニアル材にシーラー(接着剤の役割)を染み込ませます。吸い込みが激しい傷んだ屋根にはムラを防ぎます。
中塗り
お客様が選ばれたご希望のカラー(遮熱塗料など)を、適切な厚みで丁寧に塗っていきます。
上塗り
中塗りが完全に乾いた後、仕上げの上塗りを行います。塗り重ねの乾燥時間(インターバル)を厳格に守ります。
縁切り(タスペーサー挿入)
塗装によって埋まってしまったコロニアルの重なり目の隙間を開け直し、雨水の逃げ道を作ります。
塗料というものは、塗ってすぐに上から重ね塗りをしてはいけません。「下塗り・中塗り・上塗り」のそれぞれの工程の合間には、メーカーが指定する【インターバル(塗り重ね乾燥時間)】というルールがあります。季節や気候、湿度によって乾き方は全く変わります。もし「1日で下塗りから上塗りまで一気に終わらせますよ〜!」という業者がいたら、それは乾燥時間を無視した非常に手抜き施工(不具合・早期剥がれの原因)を行う危険な業者ですので十分注意してください。
雨漏りを防ぐ最重要工程!「縁切り」と「タスペーサー」の秘密
コロニアル屋根の塗装において全国的にも最も施工不良が起きやすく、そして一番重要な工程が「縁切り(えんきり)」です。
コロニアル屋根は、何枚もの薄い板を重なり合わせて作られています。通常、瓦と瓦の間には髪の毛数本分ほどのわずかな隙間があり、万が一雨水が入ってもその隙間から自然に外へ排出される仕組みになっています。
しかし塗料をたっぷり塗ると、乾いたペンキの膜によってこの大切な「水抜けの隙間」が完全に密着して塞がれてしまいます。出口を塞がれた雨水は逃げ場を失い、瓦の下に水が溜まり続けて結果的にリフォームをしたせいで大雨漏りを引き起こしてしまうのです。
「縁切り」と「タスペーサー」の違いについてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
・手作業での「縁切り」
・部材を入れる「タスペーサー」
手作業での「縁切り」
上塗りが完全に乾いたあと、職人がカッターナイフなどを使って、一枚一枚塞がった塗膜を切っていく作業です。しかしせっかく綺麗に塗り上がった屋根の上を職人が歩くため、足跡が付いてしまったり作業の手間が非常にかかります。
部材を入れる「タスペーサー」
下塗りが終わった段階で、コロニアルの間に「タスペーサー」と呼ばれる小さな黒いポリカーボネート製の部材を差し込み、最初から適切な隙間を強制的にキープする最新の工法です。屋根を傷つけず、確実に雨水の逃げ道を作ることができます。
見積もりを取る際は、必ず業者に「屋根の塗膜で隙間が埋まらないように、タスペーサーを使ってくれますか?」と確認してみると、その会社が本当に屋根の防水構造を理解している優良店かどうか一発で見抜くことができます。
鹿児島市特有!桜島の火山灰と強烈な太陽光がコロニアルを痛める理由
私たちスマイルハウス坂口工務店が毎日活動している鹿児島市は、コロニアル屋根にとっても全国トップクラスに環境が過酷な地域です。鹿児島ならではの2つの環境要因が、コロニアルの劣化を急激にやめてしまいます。2つの環境要因についてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
・桜島の火山灰による「水分・酸性抱え込み」
・南国鹿児島の強烈すぎる紫外線
桜島の火山灰による「水分・酸性抱え込み」
空から降ってきた細かな灰が、コロニアルの重なり目や溝にびっしりと溜まります。灰が雨水を吸収すると水分をがっちり抱え込んだドロドロの粘土状になり、屋根がいつまでも乾かないジメジメ状態になります。これがコケの大発生を引き起こし、灰に含まれる成分で屋根材を急速に傷めてしまうのです。
南国鹿児島の強烈すぎる紫外線
鹿児島の夏の太陽光は本当に強烈です。セメント製のコロニアルは太陽熱で非常に高温になり、夜になると冷やされます。この熱による「膨張と収縮」が毎日繰り返されることで、他県のお家よりも早い周期で反りやひび割れを起こしてしまうのです。
だからこそ、鹿児島市のお家には、火山灰の汚れを雨で自然に洗い流す「超低汚染塗料」や太陽熱を跳ね返す「遮熱塗料(アステックペイント等)」を選んで塗装してあげることが、大切なお家を長く守るための最大の秘訣なんです。
ハシゴは不要!安全第一の「無料ドローン屋根建物診断」が選ばれる理由 」
「うちのコロニアル屋根、ご近所さんに比べて少し色あせている気がするけれど、高くて自分では見えないわ……」
「訪問営業の業者に『屋根の板金が浮いていて今すぐ直さないと瓦が飛んでいきますよ!』と言われて不安だけど、本当かどうか確かめる方法がなくて怖い」
そんな鹿児島市のみなさまのモヤモヤとした不安を100%解消するために、私たちスマイルハウス坂口工務店ではドローンによる無料の屋根・外壁建物診断」を大好評実施中です。
これまでの高い場所の点検は職人さんが長いハシゴをお家にかけ、実際に屋根の上に直接登って歩くのが一般的でした。しかし「自分の見えない高い場所で、悪い業者にわざと瓦を割られたり、嘘の写真を見せられたりしたら嫌だな……」と不安を抱かれるお客様も多くいらっしゃいました。
当店のドローン点検であれば、お客様の大切なお家を物理的に傷つけるリスクが1%もありません。
空中から安全にお家全体の細部まで詳細に撮影し、リアルタイムで見ながら「ほら、ここの隙間に灰が詰まっていますね」「棟板金の釘が少し浮き始めていますよ」とご自身の目で100%納得のいく確認をしていただくことができます。診断をしたからといってその場で強引な契約を迫ったり、しつこい営業のお電話をかけるような不誠実な真似は絶対にいたしません。「診断の結果、まだあと3年は塗り替えしなくても絶対に大丈夫ですよ〜!」とお客様のご予算と笑顔を第一に考えて、正直にお伝えすることをお約束します。
屋根・外壁塗装をお考えの方はスマイルハウス坂口工務店にご相談ください!!

コロニアル屋根のメンテナンスはただお好みのペンキを塗って見た目を綺麗にするだけでなく、鹿児島特有の過酷な火山灰や強烈な紫外線、大型台風から大切なお家を守り、家族の笑顔を未来へ繋いでいくための本当に大切なお手入れです。
だからこそ、「まだ雨漏りしていないから」「ただの色あせだから」と後回しにせず適切な時期(築10年前後)に正しい工程でメンテナンスをしてあげることがマイホームを最も長持ちさせ、結果的に一番安く維持するための最高の節約になります。
「我が家も建ててから10年。コロニアル屋根の反りやコケがないか一度ドローンで綺麗に診てほしい」
「他社さんで高額な屋根の葺き替え見積もりをもらったけれど、本当に塗装じゃ直らないのかセカンドオピニオンがほしい」
「鹿児島市の過酷な灰や台風に本当に強い、タスペーサーを正しく使った自社施工の屋根塗装がしたい!」
どんな些細な疑問や他社さんの見積書に対するご不安の相談だけでも全く構いません。
スマイルハウス坂口工務店へのお問い合わせは、お問い合わせフォームからのご連絡、メール、電話でのご相談、またはショールームへのご来店をお待ちしております。
お気軽にご相談ください。私たちのサービスが皆様の期待に応え、満足していただけるよう全力でサポートいたします。
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